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Author: パラ犬
pixivID: 141261
奈落の歌と青い鳥 ] 2011/01/17(Mon)
やっぱこの流れだと、イベントに立ち絵が必要だよな、と。
キャラデザしてもグラフィックがなかったら意味ないですわ。

しかし、今まで何度も書いたことですけど、
自分の絵って背景が透過できないから
立ち絵とか顔グラに使えないわけで。

ラフな線に水彩塗りなもんだから、
まず、背景との境界がはっきりしていない。
おまけに、気合で線を繋げて透過させても白っぽすぎて浮く、と。

そんで、なんとかしないとってことで
いろいろと絵の描き方を模索してみたり
厚塗りに手を出してみたりなんかして、今ここ。

しかし、いまだ立ち絵という野望は達成ならず。

「描けるようになったら立ち絵を描こう」ってな
気持ちでいたわけですが、
そもそも必要に迫られないと動かない性格なんだから、
いつまで経っても描けるようになるわきゃないんですよ。

のび太の名言に「もう少しうまくなってから練習したほうが」ってのが
あるけど、まさにあれ。
ドラえもんの台詞っていいもの多いなあ。
いいもものってか、ダメなものというか。

それはともかく、このままではいかんとですよ。
パラ犬がのび犬になってしまいますよ。

描くぞ! 立ち絵を描くぞウォー!
土日をフルに使って立ち絵を描いてくれるわフハハ!

……と思ったら、2日じゃ無理でした。
うん、厚塗り、めっちゃ時間かかるんだ……

うざいうさぎ.jpg

べつに厚塗りが時間かかる塗り方ってわけじゃなくて、
今までのラフな線+水彩塗りってのが
ある程度のアラを誤魔化せる塗りなわけで。
ラフな線だと目が自動的に正しい線を拾ってくれるってやつね。

厚塗りできっちり塗ったら、いままで目を背けていた
アラを直視することになるわけですよ。
んで、調整調整でとんでもない時間になる、と。

ククク、これが今まで目を背けていた現実(画力)というものか……

しかもちまちま調整していると、全体が見えなくなって
だんだん何がなんだかわからなくなってくるという。

なんか、一晩経ってから見るとガッカリする臭いが
プンプンするぜぇ……
ええい、もう知らん! 未来の自分に丸投げだ!
日記のネタとしても中途半端だコノヤロー!